v

您的位置:VeryCD教育外语


《和歌集:小仓百人一首》(Hyakunin Itusyu)增加惊喜的钉宫版、落语简介。[压缩包]

  • 状态: 精华资源
  • 摘要:
    主讲人藤原定家
    对白语言日语
    文字语言日文
  • 时间: 2010/07/24 10:20:02 发布 | 2010/08/24 21:58:21 更新
  • 分类: 教育  外语 

mossad

精华资源: 15

全部资源: 15

相关: 分享到新浪微博   转播到腾讯微博   分享到开心网   分享到人人   分享到QQ空间   订阅本资源RSS更新   美味书签  subtitle
该内容尚未提供权利证明,无法提供下载。
中文名和歌集:小仓百人一首
英文名Hyakunin Itusyu
资源格式压缩包
主讲人藤原定家
版本增加惊喜的钉宫版、落语简介。
地区日本
对白语言日语
文字语言日文
简介

IPB Image
  百人一首汇集了日本王朝文化七百年的100首名歌,是最广为流传的和歌集.在江户时代,还被制成了カルタ(歌留多,即纸牌),开始在民间流传.特别是作为新年的游戏,一直受到大家的欢迎, 代代传诵,家喻户晓.千百年来对日本民族的生活情趣和审美意识的形成产生了深远的影响.

  镰仓时代的歌人藤原定家(1162~1241 ぶじわらのさだいえ) 74岁时,被委托设计位在京都嵯峨野的别墅“小仓山”(关东名门宇都宫家当主宇都宫入道莲生(うつのみやにゅうどうれんしょう))所有)里和室门上的装饰图样,于是藤原定家从古今集 、新古今集等敕撰和歌集中,依年代先后挑选出100位介于天智天皇到顺德天皇间的杰出歌人及其一首作品,集结成《百人一首》,又称《小仓百人一首》,合计有男性歌人79人(含僧侣13人)及女性21人。藤原定家所集成的《百人一首》相当于歌道的入门书,江戸时代以后,由于浮世绘盛行带动版画技术精进,《百人一首》以和歌搭配画作的形态普及于庶民阶层。藤原定家另有一作《百人秀歌》,和《百人一首》相比主要有2点不同:无后鸟羽院及顺德院的和歌,取而代之的是一条院皇后宫、権中纳言国信、権中纳言长方等3名的作品。源俊赖朝臣中选的作品不是‘うかりける’。 目前一般认为《百人秀歌》是《百人一首》的原型

  由于《百人一首》所衍生的形态甚多,因此“百人一首”一词在目前的意义上可指: 藤原定家所编集的《小仓百人一首》。 模仿《小仓百人一首》而集成的和歌集,例如:《后撰百人一首》、《源氏百人一首》、《女房百人一首》等。 利用《小仓百人一首》制作而成的和歌纸牌(歌留多)及利用这种纸牌所进行的游戏,从江戸时代中期盛行至今。简单的说就是根据主持人的读音找出正确的歌牌。

  日语入门第一关是五十音图,入道第一关是文化背景知识,了解日本百人一首,就像老外学习唐诗一样,是作为语言启蒙的便利途径。故同时发布了百人一首相关网站的资料,希望对学习者有帮助。

【朗读cd】

说明一下,虽说叫《百人一首》,但CD把其中两首并在一轨,所以加上序歌是100首,三张CD分轨不一,有一张没有序歌

IPB Image

IPB Image

IPB Image


【相关影视】
电视剧:《かるた小町》主演:夏帆 南泽奈央
IPB Image

这是百人一首纸牌游戏的一种形式:源平合战

电视剧:《咲くやこの花》主演:成海璃子 松坂庆子

IPB Image

这里是关于江户百人一首歌留多纸牌的介绍,我日文盲,不翻了
http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/sakuya/html_sakuya_sp.html



目录

1 秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ わが衣手は 露にぬれつつ
2 春すぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山)
3 あしびきの 山鸟の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む
4 田子の浦に うちいでて见れば 白妙の 富士の高岭に 雪はふりつつ
5 奥山に もみぢふみわけ なく鹿の 声闻くときぞ 秋はかなしき
6 かささぎの 渡せる桥に おく霜の 白きを见れば 夜ぞふけにける
7 天の原 ふりさけ见れば 春日なる 三笠の山に いでし月かも
8 わが庵は 都のたつみ しかぞすむ 世をうぢ山と 人はいふなり
9 花の色は うつりにけりな いだづらに わが身よにふる ながめせしまに
10 これやこの 行くも帰るも わかれては 知るも知らぬも あふ坂の関
11 わたの原 八十岛かけて こぎいでぬと 人には告げよ あまのつり舟
12 天つ风 云のかよひ路 吹きとぢよ をとめの姿 しばしとどめむ
13 つくばねの 峰よりおつる みなの川 こひぞつもりて 渊となりぬる
14 みちのくの しのぶもぢずり 谁ゆゑに 乱れそめにし われならなくに
15 君がため 春の野にいでて 若菜つむ わが衣手に 雪はふりつつ
16 立ちわかれ いなばの山の 峰に生ふる まつとし闻かば いま帰り来む
17 ちはやぶる 神代もきかず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは
18 すみの江の 岸による波 よるさへや 梦のかよひ路 人めよくらむ
19 难波潟 みじかき芦の ふしのまも あはでこの世を すぐしてよとや
20 わびぬれば いまはたおなじ 难波なる みをつくしても あはむとぞ思ふ
21 いまこむと いひしばかりに 长月の ありあけの月を 待ちいでつるかな
22 吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山风を 嵐といふらむ
23 月みれば ちぢに物こそ かなしけれ わが身ひとつの 秋にはあらねど
24 このたびは ぬさもとりあへず 手向山 もみぢのにしき 神のまにまに
25 名にしおはば 逢坂山の さねかづら 人にしられで 来るよしもがな
26 小仓山 峰のもみぢば 心あらば いまひとたびの みゆき待たなむ
27 みかの原 わきて流るる いづみ川 いつみきとてか 恋しかるらむ
28 山里は 冬ぞさびしさ まさりける 人めも草も かれぬと思へば
29 心あてに 折らばや折らむ 初霜の おきまどはせる 白菊の花
30 ありあけの つれなく见えし 别れより あかつきばかり うきものはなし
31 朝ぼらけ ありあけの月と 见るまでに 吉野の里に ふれる白雪
32 山川に 风のかけたる しがらみは ながれもあへぬ もみぢなりけり
33 ひさかたの 光のどけき 春の日に しづ心なく 花のちるらむ
34 谁をかも しる人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに
35 人はいさ 心もしらず ふるさとは 花ぞ昔の 香ににほひける
36 夏の夜は まだ宵ながら あけぬるを 云のいづこに 月やどるらむ
37 白露に 风の吹きしく 秋の野は つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
38 忘らるる 身をば思はず ちかひてし 人のいのちの 惜しくもあるかな
39 浅茅生の 小野の篠原 しのぶれど あまりてなどか 人の恋しき
40 しのぶれど 色にいでにけり わが恋は 物や思ふと 人のとふまで
41 恋すてふ わが名はまだき 立ちにけり 人しれずこそ 思ひそめしか
42 ちぎりきな かたみに袖を しぼりつつ 末の松山 波こさじとは
43 あひみての のちの心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり
44 あふことの たえてしなくは なかなかに 人をも身をも 恨みざらまし
45 あはれとも いふべき人は 思ほえで 身のいたづらに なりぬべきかな
46 由良のとを わたる舟人 かぢをたえ ゆくへも知らぬ 恋の道かな
47 八重むぐら しげれる宿の さびしきに 人こそ见えね 秋は来にけり
48 风をいたみ 岩うつ波の おのれのみ くだけて物を 思ふころかな
49 みかきもり 卫士のたく火の 夜はもえ 昼は消えつつ 物をこそ思へ
50 君がため 惜しからざりし いのちさへ 长くもがなと 思ひけるかな
51 かくとだに えやはいぶきの さしも草 さしもしらじな もゆる思ひを(97)
52 あけぬれば 暮るるものとは しりながら なほうらめしき 朝ぼらけかな
53 なげきつつ ひとりぬる夜の あくるまは いかに久しき ものとかはしる
54 忘れじの ゆくすゑまでは かたければ 今日をかぎりの いのちともがな
55 滝の音は たえて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ闻こえけれ (105)
56 あらざらむ この世のほかの 思ひ出に いまひとたびの あふこともがな
57 めぐりあひて 见しやそれとも わかぬ间に 云がくれにし 夜半の月かな
58 有马山 猪名の笹原 风吹けば いでそよ人を 忘れやはする
59 やすらはで 寝なましものを さ夜ふけて かたぶくまでの 月をみしかな
60 大江山 いく野の道の 远ければ まだふみも见ず 天の桥立
61 いにしへの 奈良の都の 八重桜 けふ九重に にほひぬるかな
62 夜をこめて 鸟のそらねは はかるとも よに逢坂の 関はゆるさじ
63 いまはただ 思ひ絶えなむ とばかりを 人づてならで 言ふよしもがな
64 朝ぼらけ 宇治の川雾 たえだえに あらはれわたる 瀬ぜの网代木
65 うらみわび ほさぬ袖だに あるものを 恋にくちなむ 名こそをしけれ
66 もろともに あはれと思へ 山桜 花よりほかに しる人もなし
67 春の夜の ゆめばかりなる 手枕に かひなくたたむ 名こそをしけれ
68心にも あらでうき世に ながらへば 恋しかるべき 夜半の月かな
69 あらしふく み室の山の もみじばは 竜田の川の 锦なりけり
70 さびしさに 宿をたちいでて ながむれば いづこもおなじ 秋の夕ぐれ
71 夕されば 门田の稲叶 おとづれて 芦のまろやに 秋风ぞ吹く
72 音にきく たかしの浜の あだ波は かけじや袖の ぬれもこそすれ
73 高砂の をのへの桜 咲きにけり 外山のかすみ たたずもあらなむ
74 忧かりける 人を初瀬の 山おろしよ はげしかれとは 祈らぬものを
75 ちぎりおきし させもが露を いのちにて あはれ今年の 秋もいぬめり
76 わたの原 こぎいでてみれば 久方の 云ゐにまがふ 冲つ白波
77 瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に あはむとぞ思ふ
78 淡路岛 かよふ千鸟の なく声に 几夜ねざめぬ 须磨の関守
79 秋风に たなびく云の たえ间より もれいづる月の かげのさやけさ
80 长からむ 心もしらず 黒髪の みだれてけさは 物をこそ思へ
81 ほととぎす 鸣きつるかたを ながむれば ただありあけの 月ぞ残れる
82 思ひわび さてもいのちは あるものを 忧きにたへぬは 涙なりけり
83 世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る 山の奥にも 鹿ぞ鸣くなる
84 ながらへば またこのごろや しのばれむ 忧しと见し世ぞ 今は恋しき
85 夜もすがら 物思ふころは 明けやらで 闺のひまさへ つれなかりけり
86 なげけとて 月やは物を 思はする かこち顔なる わが涙かな
87 村雨の 露もまだひぬ まきの叶に 雾たちのぼる 秋の夕ぐれ
88 难波江の 芦のかりねの ひとよゆゑ みをつくしてや 恋ひわたるべき
89 玉の绪よ たえなばたえね ながらへば 忍ぶることの 弱りもぞする
90 见せばやな 雄岛のあまの 袖だにも ぬれにぞぬれし 色はかはらず
91 きりぎりす 鸣くや霜夜の さむしろに 衣かたしき ひとりかも寝む
92 わが袖は 潮干にみえぬ 冲の石の 人こそしらね かわくまもなし
93 世の中は つねにもがもな なぎさこぐ あまの小舟の つなでかなしも
94 み吉野の 山の秋风 さ夜ふけて ふるさと寒く 衣うつなり
95 おほけなく うき世の民に おほふかな わが立つ杣に 墨染の袖
96 花さそふ 嵐の庭の 雪ならで ふりゆくものは わが身なりけり
97 こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼くやもしほの 身もこがれつつ
98 风そよぐ ならの小川の 夕暮れは みそぎぞ夏の しるしなりける
99 人もをし 人もうらめし あぢきなく 世を思ふゆゑに 物思ふ身は
100 ももしきや ふるき轩ばの しのぶにも なほあまりある 昔なりけり

正在读取……

这里是其它用户补充的资源(我也要补充):

暂无补充资源
正在加载,请稍等...

点击查看所有60网友评论

 

(?) [公告]留口水、评论相关规则 | [活动]每日签到 轻松领取电驴经验

    小贴士:
  1. 类似“顶”、“沙发”之类没有营养的文字,对勤劳贡献的楼主来说是令人沮丧的反馈信息。
  2. 提问之前请再仔细看一遍楼主的说明,或许是您遗漏了。
  3. 勿催片。请相信驴友们对分享是富有激情的,如果确有更新版本,您一定能搜索到。
  4. 请勿到处挖坑绊人、招贴广告。既占空间让人厌烦,又没人会搭理,于人于己都无利。
  5. 如果您发现自己的评论不见了,请参考以上4条。