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熊木杏里(Kumaki Anri) -《はなよりほかに》6th专辑[MP3]
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专辑介绍:
⊙熊木杏里恋爱了,『ひとヒナタ』的时候就让人知道她怀着两倍甚至三倍的喜欢他人的心情。因此,在『君の名前』中才那么的贴切,从『はなよりほかに』开始,她的歌充满了欢笑与泪水,让人实实在在的感受到她那感动人心的“活着”的姿态。她到底是经历了怎样的恋爱,才能用歌声如此活灵活现的表现出来呢?人生中第一张Love Song专辑——《はなよりほかに》让我这样感受到了。
⊙NHK総合「ワンダー×ワンダー」のエンディングテーマとして使用されている『君の名前(Album Ver.)』や、作品としての高いクオリティが評価され、昨今の高尾山ブームの火付け役となった、京王グループ2009「京王×高尾山」のCMソング『花言葉』のほか、繊細で詩情溢れる楽曲の数々を収録。映像クリエイター達を刺激し続ける熊木杏里の真骨頂とも言える純度の高いアルバムが完成した。初回限定盤には、熊木杏里セルフライナーブックレットと、ボーナストラックとして映画「重力ピエロ」イメージソング『光』、2009 Spring Tourからのライブ音源『ふるさと』の2曲を追加収録。発売日の11/6からは「Autumn Tour 2009 はなよりほかに」をスタートさせる。![]()
⊙1人ではなく2人の物語を、その心を精一杯揺らしながら歌い上げている。しかも今回は“はなよりほかに”知る者がいない、独り言のような想いをさらけ出しているため、どの曲も照れてしまうぐらい裸。その結果として、今作は容易く聴き手の心も裸にし、未だかつてないほどに高純度の共感を生む。彼女が恋に泣けば僕らも恋に泣き、恋に笑えば恋に笑い、いつしかそこにある想いは自分のモノになるのだ。こんなに穏やかな声なのに、なんて強い。
歌手简介:
+本名:熊木杏里(くまきあんり)
+出生日期:1982年1月27日 8:16 AM
+出身地:長野県千曲市
+身高:155cm
+血型:B型
+爱好:看电影、散步
+喜欢的东西 : 咸梅干、肉、狗、鱼、想像
+想要的东西:沉默权
+交心的朋友:ウィルソン
+喜欢的运动:棒球、K - 1、排球
+特征:容易无论什么都相信
+习惯:一个人自言自语
+性格:健忘、时常不认输
专辑曲目:
1-1(5:28) 君の名前 (Album Ver.)
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:L.O.E
※NHKテレビ「ワンダー×ワンダー」エンディングテーマ
1-2(4:18) 今日という日の真ん中
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:坂本昌之
1-3(4:50) 花言葉
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:坂本昌之
※京王グループ2009「京王×高尾山」CMソング
1-4(4:26) センチメンタル
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:坂本昌之
1-5(5:00) 未来写真
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:坂本昌之
1-6(5:40) 桜見る季節
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:坂本昌之
※学校法人こおりやま東都学園 郡山健康科学専門学校CMソング
1-7(4:54) 祈り
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:住友紀人
1-8(4:28) 天使
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:坂本昌之
1-9(4:47) Snow
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:坂本昌之
1-10(4:27) 一千一秒
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:坂本昌之
1-11(3:34) バイバイ
作詞:熊木杏里/作曲:熊木杏里/編曲:坂本昌之
1-12(3:44) 光
作詞:熊木杏里/作曲:渡辺善太郎/編曲:坂本昌之
※映画「重力ピエロ」イメージソング
1-13(2:17) ふるさと
作詞:高野辰之/作曲:岡野貞一/編曲:坂本昌之
※2009.5.10東京グローブ座ライブより









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麒程 (管理员)
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歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
もう泣かないと決めた
あの日には気が付かなかった
君の名前は私にとって
優しさと同じ
言葉としても好きに
なってたと今気が付いた
ひとりになっても君がくれる
気持ちも同じ
運命ならまた会える
そんなことを思っているよ
行きすぎた未来には
まだ少し無理があったんだ
太陽ならまた見れる
君はそう望むだろう
出来すぎた未来には
ただ月のように過去が浮かんで
長い風には少し
傷ついて街が悲しい
君の名前に息が詰まる
私を忘れたい
包めば開く気持ち
のみこめば まぶたが跳ねる
涙になったら君を責める
ことと同じ
背負うことは何もない
君は羽を持っているよ
さみしさから手を退いて
望む場所でまた会うんだ
顔をあげて笑ってよ
胸を張ってゆけるだろう
よじのぼる空には
ただ手すりのように夢が伸びて
運命ならまた会える
そんなことを思っているよ
行きすぎた未来には
まだ少し無理があったんだ
太陽ならまた見れる
君はそう望むだろう
出来すぎた未来には
ただ月のように過去が浮かんで
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今日という日の真ん中
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
ひとつ君と同じ 思い出増えて
ずっと こんな日が続けばと願う
雨や空までが生きている
今日という日の真ん中で
生まれながら輝く星たち
笑顔からの言葉は友だち
いつか幸せをたどって 君のもとへ行くよ
勇気と朝陽は同じ場所を目指して昇る
いつか ひとりからふたりへ 道を変えてゆこう
寄り添う想いに明日が目覚めてゆくよ
今を君と共に過ごし続けて
時を心から感じたいと思う
悲しみに届く声になる
今日という日の真ん中で
どんなことがこれからあるだろう
ささやかでも 夢は叶えよう
何も出来なくて すさんでしまう時もあるね
望みはいつでもすぐそばで 君を見ているよ
進むことだけが 全てじゃないんだってことを
ありふれた景色が きっと教えてくれるよ
今日という日の真ん中へ 君となら行ける
守りたいものがあるから強くなれるから
いつか ひとりからふたりへ 道を変えてゆこう
寄り添う想いに明日が目覚めてゆくよ
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花言葉
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
今の私とあなただからね
笑いながら どんな話しもできるね
空に見守られながら 昔みたいに
友達っていいよねって言い合えるね
まだ子供でいたい私と 子供をあやせるあなた
でも いつまでも いつまでも
なにか困ったら 一番星になってあげるよ
幸せになって下さい
あなたへのこの気持ちは 永遠だよ
あなたが誰と共にするのか
ずっと私 待っていたような気がする
ずっと憧れて 何があっても人を
愛するってことができる あなただから
もう我慢しなくていいんだよ 淋しい時は過ぎた
日は花となり あなたを今
祝福しながら 渡る橋になってゆくから
そのままでいて下さい
心もとない光だなんて思わないで
その橋を私もいつか渡るのかな
ありがとうよりも これからもそばに
ねぇ いつだって いつだって
なにか迷ったら 一番星になってあげるよ
忘れずにいて下さい
あなたへのこの気持ちは 私の花言葉
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センチメンタル
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
好きな人にだけわかる
言葉じゃない周波数には
不思議な力がある
それを何と呼ぶの?
あなたと私の声に 聞き耳をたてる妖精たち
近寄っても見えない
どこが違うの?恋と愛
ひとりになるとどうしてだろう
涙の風が吹いてきちゃうよ
センチメンタルがふたりを包んで
見えない星に 願い事をしてる
距離を感じてもわかる
夜空を飛ぶメッセージには
どこにいても気がつく
それを何と言うの?
あなたと私の声は 窓の外にある満月
眺めているみたいに
ひとつになって夢の中
会えない時をどうしたらいい?
過去も未来も襲ってきちゃうよ
センチメンタルがふたりを結んで
果てない今を 捕まえようとしてる
ひとりになるとどうしてだろう
涙の数が増えてきちゃうよ
センチメンタルがふたりを繋いで
見えない星に 願い事が響く
=====================================================================
未来写真
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
未来写真 撮ってあげる
私がいるから
悲しみじゃなく 愛しさを
あなたにあげたいから ずっと
トゲのある言葉を笑いに変えながら
みんなの心の裏にまわっているけど
そんなあなた自身 今はどんな気持ち?
旅人みたいに あなたを辿りたいな
人生って写真が幾つあっても
一枚 一枚が切り離せないものだから
未来写真 撮ってあげる
私がいるから
喜びから出会えること
あなたにあげられるよ きっと
好きになれる人がわかると言ってたね
初めて会ったのに 強気なあなたに私
怖がりな脆さを感じてしまったの
それでも まっすぐ手を伸ばしてくれたね
人生って選んでゆくものだって
あなたが 私に教えてくれたことだから
未来写真 撮ってゆける
ふたりでいるなら
夢を見れる素晴らしさを
あなたと感じていたいから
小さい頃に戻った 不思議な気分
涙は幸せな音をたてて流れた
未来写真 撮ってあげる
私がいるから
喜びから出会えること
あなたにあげられるよ
未来写真 撮ってあげる
私がいるから
悲しみじゃなく 愛しさを
あなたにあげたいから ずっと
=====================================================================
桜見る季節
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
たくさんの人の たくさんの夢が
混ざり合い 希望に変わる
風によぎった あなたの声に
私は今 呼び止められた
幾つもの日々が それぞれに今
旅立ちの唄を歌ってる
乗り越えるのは自分なんだって
あなたはそう 駆けだしてゆく
桜の下をゆく 春の足音には
明日へ向かう人の香りがして
泣いてしまったって 歩き出すんだって
私にささやくよ
桜の色に舞う 薄紅色の時
未来が開いて花になって
変わらないんだって でも変わるんだって
季節をあなたはくれた人
なくしたものと 手にするものは
いつも同じではないんだろう
目が覚めるたび 振り出しになる
今日が今 始まり出した
傷つきながら あなたは笑う
だから私も強くなろう
その先にある自分の顔を
幸せにしてあげればいいんだ
桜を見るたびに ひとつ大人になる
生きることは上手じゃないけど
せめで悩んだって せめで悔やまずに
手のひらに掴むよ
ありがとうに寄せた あなたへの気持ちは
自分へのメッセージになって
やさしくなったって 弱さじゃないんだって
季節の意味をくれたから
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祈り
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
電話越しの君に聞きたいことが言えない
うなずき 同じ言葉を繰り返す
淋しい 会いたい 口に出せば叶わない
この距離を縮める言葉が出てこない
夜更けに目覚めて 君の声をなぞったら
流星が電話して 同じ時間が流れた気がした
涙でわかる好きという気持ち
初めて言葉のない世界で
君へと続く想いの糸を
ただ つかまえて 繋がってる 祈り
約束がなくて夜が不安になってく
君から 折り返しさえも戻らない
疑うことなど 想いが越えてしまうよ
返事をするのは 私の中の君なんだから
生まれ変わっても きっと君という
人を好きになる自信がある
とりあえず今何もないこと
ただ 信じては 君を想うつもり
涙でわかる好きという気持ち
初めて言葉のない世界で
君へと続く想いの糸を
ただ つかまえて 繋がってる 祈り
=====================================================================
天使
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
聞きわけのない 孤独が走り出した
もうここにも いられないって感じて
頭上を舞う ぼくの天使は
それが生きる道だって言った
心がもう何を望んでいるか
サーチライトは海の中で
溺れてる 光
静かな夜に似合わない
君の思い出が
遠く近くで声をあげて飛んだ
ぼくらは いっそ それぞれの星になろうか
ぼくは君のもの
白い情熱が 燃えたらどうなるんだ?
空を数えるみたいな 寂しさは
なくせばいい 君の天使は
それも生きる道だって言うよ
見えなくなったものはまた見えるのかな
今日の隅に置いて
隠したいだけなのかな
回り続ける 時の音が
聴こえてくるよ
選ぶ自由も楽じゃないんだな
君には いっそ 全てのものを差し出して
しまったっていい
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Snow
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
通りの向こうには 雨色のまなざし
記憶のない想い出
車の音はなぜか 鼓動の早さで
息をすれば走り出す
あなたは知らないだけ
私の気持ち
初めて会った日の景色
交わした言葉の中
触れれば不安だけが 消えていった
打ち明け話には 銀色の粉雪
かけがえのない瞬間
甘えて傷つけた 痛みの印は
夜になれば浮き出る
あなたを知ることから
私が見える
初めて味わった悲しみ
取り戻せない今のこと
想いは想うだけの 秘密の手紙
止まらない時があるべきものを教えてくれる
あなたはその扉を開けてくれた人
あなたは知らないだけ
私の気持ち
初めて会った日の景色
交わした言葉の中
触れれば不安だけが 消えていった
=====================================================================
一千一秒
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
光 射す この道で
あなたがもしも迷うなら
広い場所まで行こう
未来は本当にわからない
いつも ただ想ってる
同じ時を過ごすなら
深く 愛することを感じて
生きてゆきたいと
いつまでもあなたの傍らで
冬の後の春のように
独りというこの運命も
ありのまま辿れるように
どんな約束よりも
あなたを好きでいることが
日々のまた その先を
望んでゆける 明日になる
雲のない空には戻れない
あなたがいるなら いつも
変わってゆくこの人生は
飽きることなく 続いてゆく
先の読めない物語でも
行ける未来は ただひとつ
不思議な不思議なこの世界
連なって どこまでゆくの
いつまでもあなたの傍らで
冬の後の春のように
独りというこの運命も
ありのまま辿れるように
=====================================================================
バイバイ
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
あの雲の彼方に 息を飛ばしたいな
夕日が落ちるのを止めてみたいな
ねぇ君はどうして 私に会いに来たの
偶然じゃないことは知っているのに
もう バイバイの時間だから
もう バイバイの顔をしなくちゃ
鳥は群れを帯びて 行く先を決めてる
夕日のシャワーを浴びて飛んでく
帰り道はきっと泣いてしまうかもしれない
始まりじゃないことは知っているから
もう バイバイの音が聞こえる
もう バイバイが響きはじめる
=====================================================================
光
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:渡辺善太郎
誰も知らないから 強がる君のことを
生きるゴールは見えない場所にあるの
遠く遠くからの 想い出が近づくとき
人はひとつ 帰り道をたどる
どうか君が すぐそばにある景色を 今も
愛することができるように
空へ送るものが やがては降りてくるの
急ぐことに 命を燃やさないで
君が想うよりも 心は包まれてる
守るように かなしみ消すように
広く 深い 雲が泣いて 明日を探すとき
確かな光の まなざし
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ふるさと
歌手:熊木杏里
作詞:高野辰之
作曲:岡野貞一
兎追いし かの山
こ鮒つりし かの川
夢は今も めぐりて
忘れがたき 故郷
如何に在ます 父母
恙なしや 友がき
雨に風に つけても
思い出ずる 故郷
志を はたして
いつの日にか 帰らん
山は青き 故郷
水は清き 故郷