長い話 是一首聽了讓人流淚的歌,好像是一首長長的故事……想起了自己的十七歲到二十二歲,總讓人感慨唏噓,為什么人生的經歷會如此相似?
Kumaki Anri總是有一種淡淡的感傷,或許沒有什么流行的元素,但是都滲透著自己的人生感悟,讓人欲罷不能……
感謝zwc26233君和Potianwu君
長い話 是用的是中國漢字,俺又重新敲了一遍,就當紀念自己死去的二十二歲吧……
長い話
歌手:熊木杏里
作詞:熊木杏里
作曲:熊木杏里
十七歳のごろは
はやりにみをあずけて
クラブや朝帰りも親の知らないこと
いつも家に帰ると
母が泣きながら
そんなに家が嫌いかと
裏返った声で言った
元の一番
最後のページに書いた
将来の夢も
あさかなものでした
十八になったごろは
恋に恋をして
飯事のような暮らしに
うむぼれていた
二つ年上の彼は
口癖のように
そんなに家族が好きかと
わからないことを言った
財布の中身と終電がをあっても
引きとめてくる
彼が好きで別れた
十九歳のごろは
自分を知ることと
夢を結んでくれた歌に出会った
父は嬉しそうだった
ギタで歌ってた
それまでにない家族が
うえたような気がした
サンドの飯より
好きか聞かれて
画家を目指したことは
お蔵入りになった
二十歳になったごろは
やけに悲観的で
それがいいことだと
勘違いをした
歌うことがそれほど
大事じゃなく思えた
何を言ってみても
薄っぺらでいやだった
ぶつかるまえに
人を遠ざけてた
嘘で始めたい顔が
いつの間にか染み付いた
二十一になったごろは
人が悲しかった
どこで覚えてきたのか
やり過ごし方をした
それも涙が出る
自分が好きだった
右手で吹かしている
タバコは消せなかった
黒い服ばかり
好んできてた
誰のようにも
なりたくなかった
二十二になってみても
それほど変わることはなく
ひとつ変わったことと言えば
タバコをやめた
強く思うことは
とても難しくて
今もまだ自分を
信じきれずにいる
なぜ生きているの
なぜ生きて行くの
なにもないから
なにかになりたい
将来の夢も
あさかなものでした
十八になったごろは
恋に恋をして
飯事のような暮らしに
うむぼれていた
二つ年上の彼は
口癖のように
そんなに家族が好きかと
わからないことを言った
財布の中身と終電がをあっても
引きとめてくる
彼が好きで別れた
十九歳のごろは
自分を知ることと
夢を結んでくれた歌に出会った
父は嬉しそうだった
ギタで歌ってた
それまでにない家族が
うえたような気がした
サンドの飯より
好きか聞かれて
画家を目指したことは
お蔵入りになった
二十歳になったごろは
やけに悲観的で
それがいいことだと
勘違いをした
歌うことがそれほど
大事じゃなく思えた
何を言ってみても
薄っぺらでいやだった
ぶつかるまえに
人を遠ざけてた
嘘で始めたい顔が
いつの間にか染み付いた
二十一になったごろは
人が悲しかった
どこで覚えてきたのか
やり過ごし方をした
それも涙が出る
自分が好きだった
右手で吹かしている
タバコは消せなかった
黒い服ばかり
好んできてた
誰のようにも
なりたくなかった
二十二になってみても
それほど変わることはなく
ひとつ変わったことと言えば
タバコをやめた
強く思うことは
とても難しくて
今もまだ自分を
信じきれずにいる
なぜ生きているの
なぜ生きて行くの
なにもないから
なにかになりたい
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